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第231回定期演奏会

本番。

ハイドン44番、モーツァルト40番、ベートーベン4番。


よく考えたら、交響曲3曲って、けっこう大変じゃないですか?

ハイドン、モーツァルトはそんなに長い交響曲じゃないとは言っても、そこはやっぱり交響曲。
19時開演のプログラムも、終わったら21時をまわっていました。

でも、指揮者の金聖響さんは「こういうプログラムがオーケストラの力になっていくんだ」と。
2ndヴァイオリン首席も「ハイドン、モーツァルト、ベートーベン。今日みたいな曲をやってこそオーケストラよね。他の曲では味わえない」と。


派手なロマン派の曲もいいですが、こういう原点のようなプログラムもオケにとっては重要なんだなと思いました。

一歩づつ。
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