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H.ART.カオス本番

そんなわけでH.ART.カオス本番。

昨日のリハ前に録音の音源での稽古をちょろっと見たわけですが、ダンサーを釣ったワイヤーが絡まったり、ダンサーの近くで降らせたモノがダンサーをかすめてひやっとしたり、踊りも演出も激しかったH.ART.カオス。
昨日のリハも今日のゲネプロでも、舞台の修正の指示等も、演奏で舞台は見えなくてもギリギリのところでのパフォーマンスというのがよくわかりました。


本番では位置的に舞台が全く見えないので、気が付いたら本番が終わっていました;
バルトークが終わったからといってほっとしてはいけませんなあと思った本日。

tak




…以前の日記に、次の矢崎彦太郎氏指揮は3月31日オーケストラの日と書いたのですが、次は2月3日に東京芸術劇場で行われる都民芸術フェスティバルでした。
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、交響曲第4番「イタリア」、レスピーギのローマの松。
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H.ART CHAOS(エイチ・アール・カオス)のリハ中

引き続き、東京文化会館コラボレーションコンサート
H・アール・カオス×大友直人×東京シティ・フィルのリハ中。

H.ART CHAOS(エイチ・アール・カオス)は、コンテンポラリー・ダンスカンパニー。
演出・振付家の大島早紀子さんとダンサーの白河直子さんがメンバーで、
他の方は毎回オーディションで決まるそうです。
ラベル「ボレロ」では、後半ものすごい速い動きで、終わると皆さん酸欠になるそう。
見てみたいな?!
今回のピットはとても深いらしいので、見えないでしょうけど。

指揮は、東京文化会館の音楽監督でもある大友直人氏。
とても的を得たリハで、捕まるべきところは捕まり、効率よくリハが進んでいます。

本番は30日(土)東京文化会館 17:00時開演
【演目】 「中国の不思議な役人」 「ボレロ」 「瀕死の白鳥」

テーマ : クラシック - ジャンル : 音楽

江東区中学校音楽鑑賞教室 本番2日目

今日は2回本番でした。
指揮者は以前もこのブログでご紹介した、海老原光さん。
シティ・フィルの指揮研究員もしていたので、通称えびちゃんと呼ばれています。
3回あった本番、びみょーにテンポを変えてドライブ。
朝から元気一杯でした?

今回のプログラムには、アンダーソンの曲が3曲入っていました。
「舞踏会の美女」「トランペット吹きの休日」そして「サンドペーパー・バレエ」。
どれも古き良き時代のアメリカという雰囲気で、結構好きです。

明日はH・アール・カオスのリハ。
アンダーソンのゆる?い感じからガラリと変わって、バルトーク「中国の不思議な役人」が待ち受けています。
ビオラ的には、何度か「よっしゃー!おりゃー!」と思って弾く箇所があります。
ひげが生えそう。

テーマ : クラシック - ジャンル : 音楽

江東区音楽鑑賞教室本番

本番。


今日のお客サマは、おとなしい感じでした。
昼過ぎの本番だったので気持ちよく昼下がりのうたたねな子もちらほら。
江東区音楽鑑賞教室は明日も続きます。


終演後、今度は月末のアールカオスのリハ。
バルトークの「中国の不思議な役人」に絞って。
難しい…。


…。

普通の日記ですが。

そんなかんじで。


tak

江東区音楽鑑賞教室リハ

リハでした。
スムーズでした。
でも指揮者が違うと音楽は変わるので、特に運命みたいな曲は揃うタイミングがシビアなので気が抜けません。
明日本番。


tak
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