スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ティアラ定期リハ

ティアラ定期リハーサル。
プログラムはモーツァルトのハフナー、黛さんの弦楽曲エッセイ、モーツァルトのレクイエム。

黛さんのエッセイはコピーライトを見ると1965年。東京オリンピックや高度経済成長の時期になります。
日本の雅楽をイメージしたようなsul pont.(駒の上で/ノイズを含んだ音が出る)長い音中心につくられていて、黛さんぽい曲です。
映画や劇音楽も作曲されていたということで、最後の部分などは映画のエンドロールにもぴったりなベースの低音が。

明日もリハーサル。

コメント

コメントの投稿

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。