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ちょうふ音楽祭2010 

ちょうふ音楽祭2010本番。調布市グリーンホール大ホールにて。

今回は、「運命、ショパン、そしてみんなのマイスタージンガー」

と銘打たれていて、プログラムが一発でわかります。

みんなのマイスタージンガー。
ちょうふ音楽祭はコンサートを「観る」「聴く」とともに「参加」をテーマに毎年行っています(プログラムパンフレットより)
ということで、公募された16人の市民音楽家の皆さんがマイスタージンガーの演奏に加わりました。


写真は正に出番直前に舞台上手にいらっしゃった市民音楽家さん達をつかまえて無理やり撮った一枚。


ちょうふ音楽祭2010市民音楽家の皆さん


個人的にはショパンのソリスト、山本さんの演奏への没入感が印象に残りましたです。


tak

コメント

コンサート、行かせていただきました☆

繊細なショパンにうっとり♪
山本さんのファンになっちゃいました!
ちょっと切ない思い出のあるマイスタージンガー(笑)
でも演奏は(笑)じゃなく、とーっても良かったです!
秋も楽しみ☆
市民の方も素敵な経験ができたのでしょうね。^^
運命は普段耳慣れているベートーヴェンとは違ってサラッとスキッと。
でも、それもまた新鮮でした。

お疲れさまでした~!(^-^)

No title

>>エスプレッソ様

ご来場ありがとうございました!
山本さんは全身で音楽を感じてらっしゃる感じだったですねえ。
マイスタージンガーの切ない思い出とは・・・?自分も以前やった曲の状況が思い出されることがあります。
ベートーベン運命はあっさりに聴こえたのはテンポなど色んな要素があるかもしれませんが、対抗配置と同じ理由でのノンビブラート指示が大きな原因かもしれません。

tak

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