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「シンデレラ」「チャイコフスキー」リハにおける練習番号の呼称について

今日はバレエ「チャイコフスキー」後に金曜の音楽鑑賞教室リハが
あったりして少々ハードでした。


さて。

楽譜には小節数のほかに練習番号なるものが振ってあって、
リハーサルの時にはそこから何小節目とか、番号Fから、とかいう
指揮者の指示で練習したりするのが普通です。

で、練習番号はこう空軍でいうところのAlfa、Bravoチームのように、
頭のアルファベットをとってわかりやすく言ったりします。
ダイヤモンドのDとかドラえもんのDは有名ですね!(嘘


んで今回の指揮者における練習番号メモ

P→プロコフィエフ(ふつう

R→ラベル

D→ドビュッシー(聞き取るまでに超時間かかったってかわかりにくい

U→上野(本番会場最寄駅

H→ハマス(リハ会場が何故ハマス???な空気に包まれました。 ハマス:wiki

S→スモー(四股踏んで塩撒くフリまでしてくれました。好きみたい

T→って言った後に小声で「for Two」と…。


そんなかんじ。

明日はバレエのゲネプロです。
個人的には全く舞台は見えません。


tak

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