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そんなわけで今日は「邦楽コンサート?東都の秋 月を奏でる」本番でした。

オケの出番は最後の2曲だけで、後は伝統的な邦楽のコンサート。
舞台袖から見る三味線や箏、鼓の音色も素晴らしかったです。

今回のプログラムっぽいカンジで来年もあるといいなあと思いました☆

邦楽コンサート 東都の秋 月を奏でる プログラム

コメント

千住 明さんの曲、聴いてみたかったです♪
チラシも美しいですね~。かぐや姫が降りてきそう。邦楽器とオーケストラのコラボレーションといえば武満 徹の「ノヴェンバー・ステップス」が有名ですね。初演のときのリハーサルでは、初めてきく尺八の音にニューヨーク・フィルの団員たち半分以上が笑いだし、舞台から飛び降りてどこかへいってしまったそうですよ。
そのころから月日は流れ…邦楽器とオーケストラのコラボは世界へ発信され続けているのですね、昨日のコンサートのように。
来年は聴きに行きます!
o(^-^)o


エスプレッソさま
詳しいんですね~
邦楽の方々は背筋がしゃき~んと伸びていて、でも重心は下に降りている感じで素敵でした。
和服も良いものです。
書きこみ、ありがとうございました。

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